腸マッサージっていいね

ネットを見ていたら「腸マッサージ」という文字を発見!
前々からよく耳にしていたものの、実際にどんなものなのか
ということは気にはしていなかったんだよ。

美容成分がたくさん入ったエイジングケア 石鹸を探しています。
そしたらEGF配合の石鹸がありました。
これで肌が若返ると嬉しいかな♪試してみようとおもいます。

たまたま見つけたので見てみたら、腸マッサージのやり方が
書かれていて、便秘症の私にはいいかもと思いやってみた。
マッサージしていると、便が溜まっているところがわかる。
そこを丁寧にマッサージしながら全工程終了。

なんか、マッサージしていると気持ちがよくて、それでいて
便通が良くなるならいいなぁくらいにしか思っていなかった
んだけど、翌日、今までにないくらいの量が出たんです。
びっくりしましたねぇ~。
お腹の中も軽くなった感じがします。

毎日やるのは、ちょっと大変かもしれないけど、少し続けて
腸マッサージしてみようと思います。

乙女の永遠の憧れシチュエーション!?

私は映画が大好きなので、ちゃんと数えてはいないので、ハッキリとはわかりませんが、
一年のうち、100本以上は観ていると、自分では思っています(^^;)

そしてそうやって色々と観ていると、
物語の設定として、まさにこのテーマやシチュエーションは映画ならでは!
といった形で、現実の世界ではほぼないだろうと思える、
少し非現実的な事柄が描かれている映画に出会うこともよくありますが、
私は個人的に、意外と、その非現実的とも思える、映画の中でだけ可能な世界、
といったテーマのものが好きなんです◎

私の背中には濃い毛が生えています…いつも妹に頼んで剃ってもらっています。
頼んでばっかりもとおもい、脱毛を考えました。
脱毛エステ 大阪で探していたらイイのがあったよ。

それで、そのジャンルの中でも、特に好きで、何度も観てしまっている作品が一つあります。

それは、”卒業”というアメリカ映画なのですが、
この作品で描かれている中で、何が非現実的なのかと言うと、
乙女ならば、一度は頭の中で、ヒロインを自分に置き換えて、
想像したことがあるんじゃないかと思えるほどの、そんな乙女がキュンキュンする場面が、
物語のラストに待ち構えているというところなんです◎

このラストは、現実として考えると、まず無いだろうという結論に至りますが、
それでもなぜか憧れを持ってしまうという、
個人的には本当に、何度観てもキュンとしてしまいます(^^;)
実は昨日も久しぶりに観たのですが、やはりラストは堪りませんでした◎

活字

私は、毎朝必ず新聞を読む。
急いでいても、必ず新聞を読む。

同時に、テレビでのニュースも流しっぱなしにしているのだが。

新聞のあの手触り、一枚一枚めくっていくあの瞬間が好きだ。

同じニュースを、テレビで見るのと、活字で読むのと、また違った良さがある。音で聞き、活字を目で確かめる。

昨今では、スマートフォンで本が読めたり、新聞が読めたりするが、紙の持つあの感覚が好きなのは、私だけではないだろう。

だから、どれだけ技術が発達しても、紙はなくならないような気がする。

私は旅行に行く時も、新聞を止めない。
帰って来てから、数日分を楽しみに読むのだ。

本にしても、図書館で借りたり、人に借りたりはあまり好きではない。
自分の手元に残しておきたいと思うからだ。

時代に逆行しているようだが、私はやっぱり活字が好き。

女性はお腹の中に新しい命が授かっていると聞かされた途端に、母親になる。

まだ動くはずのないその命にそっと手をおき、必ず守っていくからねとつぶやく。
歩く時にもお腹をかばって歩き、食べるもの、飲むものも新しい命のためにと考える。

世の中の全てのものがまぶしく見える。
お日様や、公園の木々や、小さな動物たち。
そして、時折、目にする母親に抱かれた赤ちゃん。

全てが、お腹の中の新しい命のために存在しているような気がしてくる。

お腹の中で、少しずつその命が大きくなっていく。

温かいお湯に浸かれば、気持ち良さそうに、精一杯、その小さな手足を伸ばしているのがわかる。
逆に寒いところに行けば、うずくまるようにじっとしているのもわかる。

そして、10ヶ月たって、やっと産まれてくる赤ちゃん。

私のところへ来てくれて、ありがとう。
きっと大切にするから。
きっと幸せにするから。
生まれてきてくれて、ありがとう。